まじんブドゥを倒そう!

気が付けば早いもので、ドラゴンボールコラボも熱気が冷めやらぬ中、終了してしまいました。
しかしすぐさま新しいイベントが始まり、新メガモンも登場。と、休む暇はないのがこのゲーム。
早速「まじんブドゥ」が登場しました。期間は6月10日(火)14:59までの間となっています。
ドラゴンボールコラボで★4のピッコロ大魔王が登場しており、メガモンの強さもどんどん強くなっている印象ですね。
しかし、その荒波を乗り越えていくことで、窮地や高難易度に感覚が慣れていく…はず…?
私も週末からですが挑戦を始めました。
※ 本記事はおススメの攻略というわけではなく、またプレイヤーとしても仕様の理解不足があったり、育成も全体的にまだまだ。となっております。
「こういう戦い方をしているのだな。」程度にお楽しみいただけますと幸いです。
メガモンスター まじんブドゥ戦
本体となるまじんブドゥ以外にも、バアルゼブブが2体取り巻きで登場するという滅多にない形式となっております。
「攻撃をオートに指定して、そのままクリアをする」という方が多いかと思いますが、強力な単体攻撃をオートで放つと、
まじんブドゥのスペックと上手く調整されている影響で、取り巻きのバアルゼブブの方に撃ってしまうといった、クセのある一面があります。
攻撃も痛く、HPが減ってくると「予兆からの大暴風の舞」を放ってくるなど、なかなか侮れない相手ではありますが、
攻略推奨レベルも特級職Lv.65と、直近までのメガモン戦よりは少し落ち着いた設定となっております。
たくさんの攻略法が世の中に発信されておりますし、登場期間は約1か月と短めですので、こころSを1つでも作りたいところです!
装備・こころの紹介
現在所有する装備、こころから、みんドラさんの火力ランキングリストや、ゲーム内の「おすすめセット」を利用。
また他の配信者さんも参考にしてセットしました。
今回は、守り人(ケキちゃん)、魔人(じぶん)(エスタークの魔刃)、魔剣士(大太刀・朝神楽)、大神官(ぷにぷに肉球ロッド)の編成でプレイしています。

守り人→魔人→魔剣士→大神官
守り人の装備・こころ

すばやさはもっと盛りたいところ。


ビアンカのこころは変えたいところ
魔人の装備・こころ

すばやさの調整が難しい。

改1で悪魔系ダメ+10%は大きい。

悪魔系ダメ+10%は強い!
魔剣士の装備・こころ

もっと差を付けたほうが良いです!

片手剣で装備しました。

大神官の装備・こころ

肉球ロッドが使いやすいかも?


引き続きレベリングをしよう。
実戦と感想
まだ不安定要素も多く、快適や最適解に近いといった内容ではありませんのでご了承ください。
1キャラあたりの育成状況もまだまだで、組み合わせ次第では、レベルが低いまま編成する場合があります。
崩れた場合は、守り人で「におうだち」も使うなど、臨機応変に対応したいところ。
(すみません。今回は音声がありません。)
いきなり3番手に動かすはずの魔剣士が2番目に動いていますが…。
もっとすばやさの差を付けたほうがよかったですね。
エスタークの魔刃の強さを改めて実感する内容となっているかもしれません。
(感想)魔人にラリホー
1ターン目のバアルゼブブの動きはランダム要素があり、左側はラリホーを使用する場合があります。
魔剣士もまもりのたてを使用しておりますが、魔人はピンポイントで眠りに弱い状態です。
この戦い方だと主力が魔人ですので、1ターン目から寝てしまうと行動が崩れるきっかけとなります。
(感想)大太刀・朝神楽
今回はバフを左隣(魔人)にかけるために片手剣として装備しています。
しかしこのキャラもできれば火力になれると助かりますので、両手剣持ちをして直撃確率を上げたい気もするし…。でも魔人の火力も上げたいし…。うーん。
と感じる場面がありました。見た目はカッコいいんですけどね
(試行)回復役にサマーメモリーを持たせる
今回のメガモンは、バギ系やデイン系の呪文を多用してきますので、「チアフルマジックバリア」も有効だと思います。
また「大暴風の舞」で吹き飛ばされた場合、「夏の渚のベホマラー」で呼び戻せるので便利です。
個人的には、
- 攻撃対象が集中すると、どのみち被ダメージが痛い ⇒ 装備で悪魔耐性を盛る
- 肉球ロッドがあれば、バイキルトで味方の火力を上げて、できるだけ早く戦闘を終わらせるのも手。
- 同じく肉球ロッドがあれば、いざというときはラリホーで眠った味方を起こすこともできる。
こうした感想もあり、ぷにぷに肉球ロッドを採用しております。
手持ちや育成状況と相談ですね!
最後に
今年に入って「エスタークの魔刃」が登場してからは、与ダメージの桁も上がっていますので、インフレの波を感じます。
武器の所有状況で、戦い方に工夫が求められるかもしれません。
期間が短いのですが、もし他の戦い方も試せそうであれば、やってみたいと思います!