魔法でミカヅチを倒したい

先日、メガモンとして登場した、迅雷天ミカヅチとの戦い方をアップしました。
正月に実装されたエスタークの魔刃が強く、そのまま捻じ伏せたという方もいらっしゃったのではないでしょうか。
そんな中、私はラプラスの杖。メドローア・イルマを主軸として戦ってきました。
次々に新しいイベントが始まる中、高難度コンテンツも終了が近くなってまいりました。
今まで高難度コンテンツには手を出せていなかったのですが、エスタークの魔刃からインフレも進み
この機会ですので、メガモン戦で使っていたパーティーを軸に挑戦してみました!
闇の雷と破邪の光/カタオラの地図
使用したパーティーは、メガモン戦から守り人のこころを耐性に少し寄せました。
大魔道士を2人いれていますが、片方も火力寄りにしようかな。と思うも、
魔法の強いこころが、1人分しかないかなぁ…。と思ってしまいました。
高難度 ミカヅチ戦!
ひとまずぶっつけ本番で行ってみましたが、色々と間一髪な死闘となりました(笑)
戦ってみて
メドローア・イルマの威力もあまり出ていないと感じていましたので、やり直そうかとも思いましたが、なんとか倒せました!
連続呪文が見えたのでラリホー
元々ラリホーを戦術に組み込んでいなかったのですが、連続呪文のグラフィックがでていたので使ってみました。
高難度ではメガモン戦と違い、ミカヅチから先制されることが多いので、開始から耐えるかたちになりそうですが
ラリホーで足を止められると立て直しも図れるので、非常に大きいと感じました。
今回は呪文メインなので、すぐに起こすことなくターンを継続できるな。と思う反面、
不死鳥のほむらでは起こしてしまうのではないか?と思っての行動となりました。(物理攻撃は起きやすいという認識です。)
火力役の連続呪文
メガモン戦の記事でも触れましたが、連続呪文とやまびこによる、メドローア・イルマの4連撃がさすがの強さでした!
こうした高難度やボス単体との戦いでは、戦いをできるだけ長引かせたくないところです。
絶対に戦闘不能にしたくないとも思い、クレイジー・ラブが来るターンでは、それ以外の行動を警戒してにおうだちも選択しました。
火力をもう1人入れても良かった?
やみのころもの黒炎を持った大魔道士は、甘美なる闇によるデバフ要員で入れております。
この枠は、天地雷鳴士にしてウロボロスの杖を持たせる…。ということも考えていました。
結果的にその前に倒せたからいいのですが、火力がもう1枠あっても安定感が高まるかな?とも感じました。
この記事を書いている段階では、ドラゴンボールコラボが始まって、如意棒も実装されております。
もしかすると高難度コンテンツにも手が届きやすくなっているかもしれませんが、今後もチャレンジしてみたいですね!
今回のメドローア・イルマは、いきなりスキルの調整は難しいですが、連続呪文ややまびこを連発する光景は爽快感がありましたね!